最近、iOSがバージョンアップされました。
それに伴って、いくつものアプリがアップデートしました。
それに伴って、いくつものアプリがアップデートしました。
その中で、AtokPadとの連携ができなくなったものがありました。
iPhone(iOS)の標準の日本語入力で小説を書くのは辛いので、困りました。
iPhone(iOS)の標準の日本語入力で小説を書くのは辛いので、困りました。
それで思ったことですが、アプリの中には個人で作られているものが結構あるようです。
これは昔からあったもので、多くはフリーソフトとして提供されていました。
これは昔からあったもので、多くはフリーソフトとして提供されていました。
個人のサポートには限界があります。
また、もし、その個人に不慮の事態があったら、サポートどころではないでしょう。
また、もし、その個人に不慮の事態があったら、サポートどころではないでしょう。
つまり、個人制作のアプリ、ソフトに頼ることは、それなりにリスクがあるということです。
ただ、企業が作ったものなら安心、というわけでもありません。
企業も無くなったり、サービスが維持できなくなったりします。
企業も無くなったり、サービスが維持できなくなったりします。
もっと極端に言えば、コンピューター(スマートフォン含む)とインターネットに頼ることにリスクがあります。
しかし、原稿用紙に書く気にはなりません。
便利さが違いすぎますし、原稿用紙とペンですら、リスクはあります。
おそらく、ネットで書いたものの方が確実に保存できます。
便利さが違いすぎますし、原稿用紙とペンですら、リスクはあります。
おそらく、ネットで書いたものの方が確実に保存できます。
結局、確実なものはありません。
問題は、それが無くなると本当に困る、という、頼りきってしまった状態の方です。
アプリをカスタマイズしていたり、珍しい機能が不可欠だったりすると、代わりが見つけにくくなります。
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